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Corona 2.4G 6CH受信機 R6DM-SB DMSS・S.BUS出力

Corona 2.4G 6CH受信機 R6DM-SB DMSS・S.BUS出力

価格:

2,480円 (税込)

購入数:

【商品説明】
JR製送信機(DMSS)で使用可能な6ch受信機です。
(XBus出力、テレメトリー機能はありません。)
 
フタバ 互換 S.BUS出力(S.BUS時は8ch迄出力)が可能ですので
SKX210-3Dを、JR製送信機で飛ばせます。
コネクタ−は縦に差し込みます。
上側(型番シール側)が信号線(白)、下側(緑色の基板側)がー(黒)です。

【仕 様】
動作電圧:3.6V-8.5V
消費電流:35〜60mA
動作可能温度:-10~70 degC
信号サイクル:13mS 〜 14mS
寸法:縦42mm(端子部含む)、幅18mm、厚み7.5mm(端子部分)
重 量:5.1g
付属品:バインドプラグ
 
【使用可能な送信機】
XG6,XG7,XG8 ,XG11, XG14,TG2.4XPモジュール等のDMSSプロトコル
 
【バインド方法】
1.送信機の電波(JR-DMSSモード)を出力して、受信機から0.5〜1mに近づけます。
2.送信機がXG7の場合は、受信機の4ch(RUDD)にバインドプラグを差し込みます。
  その他の送信機は、受信機の5ch(GEAR)にバインドプラグを差し込みます。
3.受信機の背面のボタンを押しながら、受信機に電源を投入します。
4.受信機の緑のLEDが点灯したら、バインド完了です。
 
【フェールセーフの設定方法】
 JR製の受信機(DMSS)と同じです。
 送信機の取扱い説明書を参照してください。
 
【S.BUS 出力への変更方法】
 出荷時の状態は Normal 出力モードです。
 (1ch〜6chへサーボを接続)

1.送信機の電波を出さない状態で、受信機の電源を入れます。
  (赤色LED点灯)
2.受信機の背面のボタンを6秒以上(10秒以下)長押しします。
3.受信機の背面のボタンから手を離します。
4.緑色のLEDが点滅している状態で、再度、受信機の背面のボタンを一度押します。
5.受信機は Normal 出力モードから S.BUS 出力モードに変更されました。
  (緑色の点滅の後、赤色LED点灯)
6.Ch6 へ S.BUS ケーブルを接続してご使用ください。
  (S.BUSケーブルは付属しません)
 
上記1.〜4.の作業は、受信機の出力を Normal⇔S.BUS 交互に切替ます。
S.BUS の状態から Normal へ戻す場合は、再度、上記1.〜4.の作業をしてください。
Normal モードへ戻したときは
5.の手順で(緑色の速い点滅の後、赤色LED点灯)になります。 
送信機とバインドを行うと受信機の出力モードは Normal にリセットされます。

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